【 Art de V. 追伸 】
前回にもお伝えしてましたが
京都での展示を終えたArt de V. のアトリエバック
僅かですがPyracanthaにて。
詳細は下記の通り。
手に取ってみて下さい。
良い物はそれで伝わるはずですよね。
ーーーーーーーーーーーーーーー
“ アトリエバック ”
(キャンパスバックから名前変更します)
Art de V.を始める少し前、
偶然手にした油画のキャンパスの元地
そこから画家の為の作業衣であるアトリエコートが生まれ、
Art de V.は始まりました
偶然手にした生地は既に廃番だった為諦めていましたが、
遂にオリジナルとして復活しました
油画のキャンバスの様にしっかりとした張り
使う程にとろりとする柔らかを兼ね備えた
光沢のある麻100%の生地に仕上がりました
その生地をキャンパスを入れられる様な少し大きめで、
何も装飾のないざっくりとした鞄にしました
中には内ポケットが2つ
持ち手と斜め掛けできる紐を付けています
日々に寄り添う鞄でありますように
50×60cm
紐は調節可能

【 Art de V. より 】

Art de V. より
STOLEは飛ぶように売れてしまい、
実は今回のBAGも
すでにこの場所から飛んでいってしまいました。
しかし再度入荷予定、しばしお待ちを。
この度のBAG、説明はまだ届きません。
この作り手は忙しいのだ!!
ということで、本人より規則正しく受け取って
納得して下さいませ。
現在はこちらで(下記HP参照)
展示販売されてますので
是が非でも行ってみて下さい。
Art de V. http://artdev-ivre.com

【 大人も子供も胸躍るんは、 】
また仕事の合間に、いや合間に仕事をしてるのか、
友人らが集まってまた何やら企む時間が やはり楽しい。
そこはええ大人が子供らよりも子供みたいに
はしゃいでアレコレ言うてるだけなんですが
それぞれにキチンと仕事もして家族を養っていて
それが滲み出てるのが単純に良いです。
職人の彼が自分の子供に作る物、遊び道具。
家具や店舗の建具などは勿論、
ここに彼の人柄が溢れている。
“ 木印 ”
http://www.kijirushi.net
“ OKASKATEBOARS ”
http://okaskateboards.com

【 Art de V. 】
まずはこれをお読みになって。
Art de V. ( アードゥヴー ) という名の 服作り、デザイナーのSTOLE。
様々な場所で目にしている方もおられるかと思いますので、
僕の拙い説明は遠慮しておきますね。
とにかく良い物を放っておく人間は
僕の周りにはいないし、
現にもう半分近くが大切に託されていきました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
“ STOLE ”
低速織機で織られた生地で作った大判のストールです
特殊な糸を使って刺繍したVロゴがポイント
茶綿という綿花天然の色のまま
糸を紡いで生地にしており、
あまりの拘りように
ほとんど市場に出回らない貴重な生地です
使う度に風合いが増し、柔らかい表情が出てきます
110cm角
¥ 5,800 (税別)
Art de V.
http://artdev.exblog.jp
ーーーーーーーーーーーーーーーーー



写真が上手くないのはご愛嬌。
僕も、この場所を作る直前に京都は「木と根」さんでの
展示販売(この言い方で合っているのか?)の時に
こりゃ店に要るな、と二枚まとめて購入し
昨年の秋から春までは毎日毎日、自分の首に巻いた。
「あのカッコエエ布の人でしたか」と
STOLEが前に出過ぎで「林です」と名乗ることが
春まで不要なほど存在感があったらしい。
ひどい話のそれはそれ、
良い物は良い、
一度ご覧になって下さい。
約半年の間、毎日使い、洗濯を繰り返した
風合いは下手な写真で感じ取りにくいですが
クッタリ柔らかく、素敵な色合いに。

カット後に即決で購入して下さった時に
似合いまくってたので無理矢理モデルに
なってもらったこの女性も作り手なのです。
“ LUMP - life accessories - ”
http://lump-web.net
丁寧に作り上げられた物には、作り手同士の何かが
響き合うんですね、やはり。
【 料金表 】 (全て税抜き表示となります)
CUT
カット 4500
Jr (中学生以下) 3500
PERM
パーマ 7000〜
ポイント 5000〜
ストレート 8000〜
縮毛矯正 14000〜
COLOR
カラー 7000〜
ポイント 5000〜
リタッチ 5000〜
* [トリートメント]と[ヘナカラー]につきましては、多数のお客様からのご要望をいただいておりますが、
現在も自身で納得のいく材料を慎重に選んでおります。
きっとお喜びいただけるかと思いますので、
もうしばらくの間お待ち下さいませ。
何かご質問などございましたら、どうぞご遠慮なくtel、mail、
どちらでも結構ですのでご連絡下さい。



